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映像の種類一覧 - 商品紹介・販促用・営業ツール映像制作

商品紹介・販促用・営業ツール映像制作


戦略的な商品紹介の映像には、
認知度も商品価値も底上げする力がある!


こんな課題解決に

「この商品の売り上げをアップさせたい」(商品紹介映像)
「店頭モニターで商品PRしてくれる映像がほしい」(販促用映像)
「いま話題のバイラルムービーを制作して、他社の製品と差別化したい」(販促用映像)
「クライアントにタブレットやPCで映像を見せながら営業したい」(営業ツール用映像)


商品紹介・販促用・営業ツール映像制作で売り上げアップ!

 これまでの商品紹介・販促用ツールといえば、紙媒体(パンフレット・ちらし・ポスター・雑誌・新聞広告など)、店頭POP、看板などが主流でした。しかし、これからは商品紹介・販促用・営業ツールも「動画」を活用する時代です。商品紹介・商品説明は、紙媒体の場合、活字と写真だけで全てを伝えるのは至難の業です。特に、紙媒体ではなかなか説明するのが難しい、工業用製品や医療用器具などの専門分野の商品や、高額な買い物となる説得商品などは、まさに「動画」の得意分野といえます。
また、商品紹介・販促用映像を活用すれば、動画と音声で瞬く間にポイントをおさえた商品紹介が可能という点は、活字と写真だけで伝える紙媒体にはできない映像・動画ならではの強みといえます。
 動画は、紙面やWEBサイトとは異なり、目や耳から入ってくる動画の情報に五感が刺激され、情報伝達能力が豊かになり、より訴求力があるといわれています。よって、商品紹介の映像は、「視聴者の記憶に残りやすく、より興味を引き出し、購買意欲をそそる効果的なアピールが可能」といえます。ただし、どんな動画でも、効果的であるとは限りません。高い訴求力を強みとする動画を、販促用もしくは営業用ツールとして、効果的に活用するためには、「戦略的な映像コンテンツを作ること」、つまり「動画を活用した仕掛け作り」が必要で、それが動画マーケティング成功の鍵ともいえます。成功すれば、「動画で売り上げアップ!」「動画で売り切れ・入荷待ち!」「動画で取材依頼が多数!」など、こんなうれしい状況も夢ではありません。


高品質で効果的な商品紹介・販促用・営業ツール映像とは?

 「高品質で効果的な商品紹介・販促用映像」には、「視聴者である消費者に対して、商品の魅力を的確に伝え、その映像をみて購買意欲を喚起させ、商品価値をも底上げしてくれるポテンシャル」があります。効果的な商品紹介といっても、決して、上手でなめらかなトーク力ある商品説明という意味ではなく、「製造者・開発者の思い」や「利用者の声」など、メッセージ性ある演出を盛り込むことも、商品価値を底上げするきっかけになり、効果的な映像を生み出します。
 企業側は、同業他社の商品との差別化を図るためにも、「いかに消費者の心をつかむ映像を制作できるか」が、商品説明・販促用映像のキーポイントになってきます。仮に、これといった強みのなさそうな普通の商品でも、商品紹介の映像の中で、商品の魅力を最大限に消費者に伝えることができれば、瞬く間にヒット商品になる可能性もあるのです。そうした可能性を引き出すためにも、「いかに消費者の興味をひきつけ、購買意欲をそそり、購入アクションをとってもらうか」、このことを徹底的に考えながら、高品質で効果的な映像コンテンツを制作していきましょう。
 映像は紙媒体以上に即効性・訴求力があるので、企業側もこれをビジネスに活用しない手はありません。これからは「動画を制するものは次世代マーケティングを制する」と言っても過言ではありません。マーケティング・営業担当者は、戦略的な動画マーケティングのスキルも必要になってくるでしょう。


商品紹介・販促用・営業ツール映像制作の方法

(1)商品紹介・販促用・営業ツール映像の「全体構成」を考える前に

 商品紹介・販促用・営業ツール用映像制作にあたって、まず念頭において考えていただきたいことは、「商品紹介・販促用・営業ツール映像で、いかに消費者の興味をひきつけ、購入アクションをとってもらうか」ということ。よって、たとえ商品説明だけの映像コンテンツ(内容)であっても、最終目標は「その商品を買ってもらうこと」を前提に、企画立案し、映像コンテンツを考えていきます。 映像コンテンツの方向性が決まったら、次は、全体構成として、映像コンテンツの具体的な部分(テーマ・ストーリー・キャスティングなど)を決めていきます。

(2)商品紹介・販促用・営業ツール映像の「制作目的」と「ターゲット」を明確にする

 また、全体構成を考える際の基本中の基本として、まずは、「映像制作の目的とターゲットを明確にする」ことです。つまり、5W1H【Who(誰が)・ What(何を)・ When(いつ)・ Where(どこで)・ Why(なぜ)・How(どのように)】のように、『誰に、何を、どのように訴求したいのか?』について明確にしておきます。

 映像制作の目的は、商品紹介・販促用・営業ツール映像であれば、「この商品の売り上げをアップさせたい」「もっと分かりやすい商品説明をしたい」「クライアントにこの映像をみせながら営業したい」など、『なぜ商品紹介・販促用・営業ツールの映像制作をしたいのか?』について考えてみましょう。【映像制作の目的とターゲットを明確にした上で、その制作目的を達成できる映像コンテンツを組み立てる】ことが、動画マーケティング成功のキーとなります。


<商品紹介・販促用・営業ツール映像の制作目的>

1.売り上げアップしたい
2.紙媒体では伝えきれない商品説明をしたい
3.店頭での販促ツールとして活用したい
4.タブレットなどを使った営業ツールとして活用したい


(3)商品紹介・販促用・営業ツール映像の「目的達成できる映像制作」をする

 こうした映像制作のプロセスは、まさに企業戦略の一環ともいえる作業ですので、単なる商品紹介・説明だけの事務的な映像にならないよう、戦略的なアイデアと工夫ある販売戦略に挑んでください。商品紹介・販促用・営業ツール映像は、いったん出来上がり、WEB上で公開すれば、瞬く間に多くの人の目に触れ、視聴者にPRしてくれます。商品紹介・販促用・営業ツール映像としての価値は、「その商品を認知してもらい、その商品を購入してもらう」だけでなく、映像ならではの訴求力で、『最大限にその商品の魅力をアピールしてくれる』ところにもあります。映像を通じて、消費者に「本当に価値のある商品だ」と感じてもらえれば、購入につながるだけでなく、口コミやメディア取材で認知度もさらに高まり、企業イメージやブランディング向上にも貢献していることでしょう。


PR映像.comでの商品紹介・販促用・営業ツール映像制作

 PR映像.comでは、ビジネス用の映像制作に豊富な経験と実績があり、創業35年以上、本社を構える東京・銀座を拠点に、あらゆる映像制作サービスと、映像に関連する専門サービスを提供しています。キレイ、かっこいいだけの映像では、高品質で効果的な映像とはいえません。映像で伝えたいことを確実に届けるためには、映像コンテンツの戦略と企画力が必要です。
 また、魅力ある映像を制作するには、映像ディレクターの企画構成力と提案力、クリエイター陣の洗練されたセンスや技術力も必須、すべてが映像のクオリティを左右します。
 高品質で効果的な映像制作は、戦略と技の融合により成り立つ芸術です。映像プロモーション・動画マーケティングには欠かせない映像制作、ぜひ、御社の商品紹介・販促用・営業ツール映像制作は、PR映像.comに任せてみませんか?

   

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制作実績


箱根小涌園様ユネッサン館内ご利用案内

藤田観光株式会社・箱根小涌園ユネッサン様
 「館内ご利用案内」編 〜サービス案内映像〜


 箱根小涌園ユネッサン様の館内ご利用・サービス案内の映像です。同館内の施設利用はすべてキャッシュレス、その際キャッシュの代わりになる「ICリストバンド」の使い方をはじめ、その他のサービスについても、館内ご利用の手引きとして、シチュエーション映像にてご紹介しています。

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