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会社案内・企業PR用映像制作

会社案内・企業PR用映像制作


ビジネス向け映像制作が得意なPR映像.com
ビジネス向け映像でビジネスチャンスもモノにする!


こんな課題解決に

「自社の企業理念や事業内容を説明する会社案内の映像を制作したい」(会社案内)
「クライアント向け・広報向けに会社案内の映像を作りたい」(会社案内)
「自社PR用映像で企業のイメージ・チェンジを図りたい」(企業PR用)
「リクルート向けに会社説明会で使える自社PR用映像を作りたい」(企業PR用)


会社案内・企業PR用映像制作で新しい印象を!

これまで会社案内・企業PRといえば、パンフレットや雑誌や業界紙などの紙面を通じて、または自社ホームページで、活字と写真で表現することが主流でした。しかし、これからは会社案内・企業PRも「動画」で伝える時代です。会社案内・企業PR用の映像なら、動画と音声で、より的確な企業イメージや事業内容を伝えることができます。
 また、実際に働く人たちの声、職場の雰囲気、製造過程なども、映像コンテンツに収録すれば、まさにバーチャルでありながらも会社訪問しているかのような映像に仕上げることも可能です。こうした演出は、紙媒体やホームページの情報にはできない、映像・動画ならではの強みといえます。
 動画は、紙面やWEBサイトとは異なり、目や耳から入ってくる動画の情報に五感が刺激され、情報伝達能力が豊かになり、より訴求力があるといわれています。よって、会社案内・企業PR用映像は、「視聴者の興味をひきつけ、イメージしやすく、記憶にも残りやすい、効果的なアピールが可能」といえます。ただし、どんな動画でも効果的であるとは限りません。会社案内・企業PR用映像として、効果的に活用するためには、明確な制作目的とPRしたい内容に応じた「戦略的な映像コンテンツを作ること」、つまり、「動画を活用した仕掛け作り」が必要で、それが動画マーケティング成功の鍵ともいえます。単なる会社案内にとどまらず、視聴者の興味をひきつけ、企業の魅力を的確にPRする映像コンテンツを提供できれば、企業のイメージアップやブランディングとしても有効です。


高品質で効果的な会社案内・企業PR用映像とは?

「高品質で効果的な会社案内・企業PR用映像」とは、主に2つから成り立っていると考えます。
 1つめは「視聴者に対して、その企業の理念や事業内容など、企業情報を的確に伝え、企業側が意図する企業イメージをもってもらうこと」、
2つめは、「視聴者に、その企業について興味をひきつけ、企業側が意図する何らかのアクションをとってもらうこと」にあります。前者は、自社紹介として、後者は、企業PRとして、より広報宣伝の要素が強くなります。大まかではありますが、これら2つのいずれか、または2つ両方を達成しているかどうかが、効果的な映像としての判断基準になってくるでしょう。
 また、映像の仕上がりの良し悪しは、けっして「キレイな映像と、知性あふれる企業イメージ、スマートなビジネストーク」などといった、外見上だけのイメージで判断されるべきではありません。視聴者に興味をもってもらい、共感してもらい、好感をもってもらうためにも、「ビジネス・コンセプト」「働いている人の声」「製造者・開発者の思い」「利用者の声」など、メッセージ性ある演出を盛り込むと、企業のイメージアップや信頼度など、より高いPR効果を発揮するでしょう。 企業側は、他社との差別化を図るためにも、「いかに視聴者の心をつかむ映像を制作できるか」が、映像制作のキーポイントになってきます。
 たとえば、これといった特徴のなさそうな小さい会社でも、会社紹介・企業PR映像の中で、企業理念やビジネス・コンセプトや事業内容など、映像を見なければ、なかなか気づかない魅力を伝えることができれば、「この会社はすばらしい」「このビジネスは社会的にたいへん意義がある」「このビジネスはきっと成功するだろう」など、多くの人の関心をひきつける可能性もあるのです。そうした可能性を引き出すためにも、「いかに視聴者の興味をひきつけ、アクションをとってもらうか」、このことを徹底的に考えながら、高品質で効果的な映像コンテンツを制作していきましょう。
 映像は紙媒体以上に即効性・訴求力があるので、企業側もこれをビジネスに活用しない手はありません。これからは「動画を制するものは次世代マーケティングを制する」と言っても過言ではありません。広報PR担当者、また、マーケティング・営業担当者は、戦略的な動画マーケティングのスキルも必要になってくるでしょう。


会社案内・企業PR用映像制作の方法

(1)会社案内・企業PR用映像の「全体構成」を考える前に

 会社案内・企業PR用映像制作にあたって、まず念頭において考えていただきたいことは、「会社案内・企業PR用映像とは、企業の広報宣伝に活用される映像である」ということ。よほど特別な場合を除いては、『制作した映像が、いかに企業の広報宣伝ツールとして活用できるか』について考えながら、企画立案し、映像コンテンツ(内容)を組み立てます。映像コンテンツの方向性が決まったら、次は、全体構成として、映像コンテンツの具体的な部分(テーマ・ストーリー・キャスティングなど)を決めていきます。

(2)会社案内・企業PR用映像の「制作目的」と「ターゲット」を明確にする

 また、全体構成を考える際の基本中の基本として、まずは「映像の制作目的とターゲットを明確にする」ことです。つまり、5W1H【Who(誰が)・ What(何を)・ When(いつ)・ Where(どこで)・ Why(なぜ)・How(どのように)】のように『誰に、何を、どのように訴求したいのか?』について明確にしておきます。

 映像制作の目的は、会社案内・企業PR用映像であれば、「企業イメージをアップしたい」「プレゼン用の映像資料を作りたい」など、『なぜ会社案内・企業PR用映像を制作したいのか?』について考えてみましょう。【映像制作の目的とターゲットを明確にした上で、その制作目的を達成できる映像コンテンツを組み立てる】ことが、動画マーケティング成功のキーとなります。


<会社案内・企業PR用映像の制作目的>

1.企業のイメージ・チェンジ
2.企業の紹介
3.企業のPR・広報
4.企業価値を高めるブランディング
5.PC・タブレットを使った営業ツール
6.クライアント向け各種プレゼン用の映像資料
7.社内向けミーティングや交流会での映像活用


 こうした映像制作のプロセスは、まさに企業戦略の一環ともいえる作業ですので、単なる会社案内だけの事務的な映像にならないよう、戦略的なアイデアと工夫ある映像制作に挑んでください。会社案内・企業PR用映像は、いったん完成すれば、今後、会社の顔として、いろいろな媒体・場所を通じて視聴してもらうことになります。WEB動画としてサイト上で公開すれば、瞬く間に多くのユーザーに見てもらうわけですから、そのPR効果のポテンシャルは計り知れません。
 会社案内・企業PR用映像を活用して、「視聴者に、自社を最大限にアピールし、認知してもらい、興味をもってもらい、問い合わせもしてもらう」、そんな視聴者のアクションにつながる映像になれば、きっと御社の強力な営業ツールとして活躍してくれるでしょう。


PR映像.comでの会社案内・企業PR用映像制作

 PR映像.comでは、ビジネス用の映像制作に豊富な経験と実績があり、創業35年以上、本社を構える東京・銀座を拠点に、あらゆる映像制作サービスと、映像に関連する専門サービスを提供しています。キレイ、かっこいいだけの映像では、高品質で効果的な映像とはいえません。映像で伝えたいことを確実に届けるためには、映像コンテンツの戦略と企画力が必要です。
 また、魅力ある映像を制作するには、映像ディレクターの企画構成力と提案力、クリエイター陣の洗練されたセンスや技術力も必須、すべてが映像のクオリティを左右します。
 高品質で効果的な映像制作は、戦略と技の融合により成り立つ芸術です。映像プロモーション・動画マーケティングには欠かせない映像制作、ぜひ、御社の会社案内・企業PR用映像制作は、PR映像.comに任せてみませんか?

   

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制作実績


住友不動産ベルサール株式会社様「ベルサール渋谷ファースト」

住友不動産ベルサール株式会社様「ベルサール渋谷グランド」 
〜会社案内・企業PR用映像〜


 東京都内に27の大型イベントホールを展開する住友不動産ベルサールが2012年6月にオープンした「ベルサール渋谷グランド」。
東京都内でも類を見ない規模を誇る、大型イベントホールの企業PR用映像です。東京・渋谷という立地条件や建物規模の大きさに焦点を当てながら施設案内する映像になっています。同社の大型イベントホールが秘めるビジネス・ポテンシャルの高さと他社を圧倒するスケールの壮大さを表現しています。
オープン前で撮影できない条件にあったため、3DCGを活用した映像制作をご提案し制作いたしました。

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