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映像の種類一覧 - DVD制作

DVD制作


映像配布ならDVD制作がお勧め
DVDプレス1枚~大量枚数も可能!


こんな課題解決に

「企業PR用の映像資料としてDVDを配布したい」(企業PR用映像+DVD制作)
「会社パンフレットに製品案内の付録DVDも添付したい!」(商品紹介映像+DVD制作)
「音楽PVを収録したDVDを商品化して発売したい!」(音楽PV+DVD制作)
「書籍の付録DVDを作りたい!」(PR・教材用映像+DVD制作)
「学校で使用する教材用のDVDを作りたい!」(教材用映像+DVD制作)


商品紹介・販促用・営業ツール映像制作で売り上げアップ!

 DVD制作も「商品やサービスの売り上げアップ」に有効です。たとえば、クライアントに映像資料としてDVDを配布すれば、紙のパンフレットや資料では伝えきれなかった内容を、映像で的確に表現して伝えてくれます。
また、セミナーやイベントを撮影した動画は、きちんと映像編集してDVD制作すれば、記録用映像として半永久的に保存できます。書籍・雑誌の付録DVD、音楽PVのDVDなら商品化して発売することも可能です。
DVDは使い方次第で、営業ツール、販促ツールにもなるので、売り上げアップに貢献してくれるポテンシャルは無限です。DVDの使い方はあなた次第なのです。
 映像・動画は紙媒体以上に即効性・訴求力があるので、企業側もこれをビジネスに活用しない手はありません。「動画を制するものは次世代マーケティングを制する」と言っても過言ではありません。これからの広報担当また営業担当者は、戦略的な動画マーケティングのスキルも必要といえます。


DVD制作の方法

(1)DVDの「全体構成」を考える前に

 DVD制作にあたって、まず「何のためにDVDを制作するのか?」制作目的を明確にしてください。
「クライアント向けの営業ツールとして」、「社内向けの共有資料として」、「書籍の付録用映像として」、「思い出の記録用映像として」など、制作目的を明確にした上で、あとはどんなメッセージや映像を組み組んでいくかを考え、企画立案していきます。
映像コンテンツの方向性が決まったら、次は、全体構成として、映像コンテンツの具体的な部分(テーマ・ストーリー・キャスティングなど)を決めていきます。

(2)DVDの「制作目的」と「ターゲット」を明確にする

 また、全体構成を考える際の基本中の基本として、まずは「映像制作の目的とターゲットを明確にすること」、つまり、5W1H【Who(誰が)・ What(何を)・ When(いつ)・ Where(どこで)・ Why(なぜ)・How(どのように)】のように、『誰に、何を、どのように訴求したいのか?』について明確にしておきます

 DVDの制作目的は、上記でも述べた通り、クライアント向けか、社内向けか、販売用か、ターゲットが異なるだけで、映像コンテンツはまったく違うものになってきます。「何の目的で、誰を対象に作ったDVDか?」、あいまいにならないよう映像コンテンツを制作していきましょう。

 そして、制作目的をもとに映像コンテンツが組み立てられたら、「そのDVDをどう活用したいか?」についても考えます。

「DVDをクライアントに配布して、自社商品の魅力を知ってもらい、売り上げにつなげたい」
「DVDをセミナー参加者に配布して、自社サービスの加入者を増やしたい」
「DVDを書籍・雑誌に、付録DVDとして添付したい」
「DVDを商品化して、量販店やネットで販売したい」

 とても基本的なことのように思えますが、この「なぜDVDを制作したいのか?」について、きちんと考えておかなければ、高品質で効果的な映像コンテンツはできません。【DVDの制作目的とターゲットを明確にした上で、その制作目的を達成できる映像コンテンツを作る】ことが、動画マーケティング成功のキーとなります。


<DVDの制作目的>

1. 映像資料・営業ツールとしてDVDを配布したい
2. 書籍の添付DVDとして発売したい
3. 音楽PVを収録してDVDを発売したい
5. 記録用映像としてDVDに残したい


(3)DVDの「目的達成できる映像制作」をする

 ほかのメディアと比べて、DVD制作のメリットは「保存性の高さ」にあります。テレビやインターネットでみる動画とは異なり、DVDは「保管できて、複製(コピー)もできる」ので、いつでも何度でも、大勢の人たちに同じ映像を見てもらえます。
また、DVDの映像は、紙媒体にはできない映像ならではの訴求力をもっています。活字や写真で表現する紙媒体とは異なり、動画と音声で演出する映像は、伝えたいことメッセージやイメージを、視聴者の記憶に残るよう訴求してくれます。「インターネットの動画の強み」が、『その日その場の興味喚起という点で、即効性を発揮する』ならば、「DVDの動画の強み」は、『長期的な興味喚起という点で、利便性に優れている』といえるでしょう。

 PR映像.comでは、DVDプレス、DVDエンコード・DVDオーサリング、DVDコピーなど、オプションでのご依頼も可能です。そのほかのオーディオ制作、CD制作、ブルーレイ(Blue-ray)制作なども承っておりますので、お気軽にお問い合わせ・ご相談ください。


PR映像.comの商品紹介・販促用・営業ツールPR用映像制作

 PR映像.comでは、ビジネス用の映像制作に豊富な経験と実績があり、創業35年以上、本社を構える東京・銀座を拠点に、あらゆる映像制作サービスと、映像に関連する専門サービスを提供しています。
 キレイ、かっこいいだけの映像では、高品質で効果的な映像とはいえません。映像で伝えたいことを確実に届けるためには、映像コンテンツの戦略と企画力が必要です。また、魅力ある映像を制作するには、映像ディレクターの企画構成力と提案力、クリエイター陣の洗練されたセンスや技術力も必須、すべてが映像のクオリティを左右します。
 高品質で効果的な映像制作は、こうした戦略と技の融合により成り立つ芸術です。映像プロモーション・動画マーケティングには欠かせない映像制作、ぜひ、御社のDVD制作は、PR映像.comに任せてみませんか?

   

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制作実績


箱根ホテル小涌園様「ホテル紹介映像」

藤田観光株式会社・箱根ホテル小涌園様
 「ホテル紹介」編 〜ホテルPR/施設紹介映像〜


 ホテルの施設紹介映像です。ロビー・エントランス・レストラン・ラウンジ・ゲストルームなど、ぜいたくな空間とくつろぎの時間を演出しています。
撮影には一眼レフカメラ5Dを2台とドリーを使用しています。

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