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テレビCM・ウェブCM制作

テレビCM・ウェブCM制作


CMは最初の3~4秒が命!
視聴者の心を一瞬でつかむ、もはや映像専門の職人芸!


こんな課題解決に

「商品を紹介して売り上げをアップさせたい」(商品紹介用CM)
「新サービスを紹介して利用客を増やしたい」(サービス紹介用CM)
「わかりにくい事業内容をわかりやすく伝えたい」(企業メッセージ用CM)
「企業の信頼度や知名度を上げたい」(企業メッセージ用CM)


テレビCM・ウェブCM制作で売り上げアップ!

 最近ではCM放送もテレビやインターネット、モバイル、デジタルサイネージ(電子看板)など、さまざまな媒体を通じて見るようになりました。これまで「コマーシャル(CM)」といえばテレビが主流でしたが、これからはより多くのシーンでCM映像・動画を見ることになっていくでしょう。

 テレビCMは広告商品のなかでも高額商品とされ、たった数秒のCM放送でも100万円以上もの費用がかかることは珍しくありません。また、高額なだけに、テレビCMを活用して広告宣伝できるスポンサー企業は、資本力ある大手企業が多いです。
 そうした傾向もあって、テレビCMの価値は、「ブランド力や信頼度を構築するための高い訴求力をもつ」ところにあります。また、商品・サービスのCMなら、「認知度を上げて、売り上げアップ・実売につなげる」といったポテンシャルも備えています。

 一方、ウェブCMは、「低予算で広告宣伝できる」のが何よりの魅力です。
 また、インターネット環境にある限り、場所や放送時間を問わず、何度でも繰り返し配信動画をみてもらうという点は、テレビCMにないメリットといえます。
 これまでコマーシャル(CM)といえば、高額なイメージがありましたが、ウェブCMの登場により、もはや「誰でも気軽にCM動画配信で広告宣伝できる時代」になりました。ウェブCMの価値は、「視聴者がインターネット環境にある限り、何度でもみてらもえる」こと、そして「低予算でCM制作・CM放送ができる」ことにあります。今後、ウェブCMはますます活用され、普及していくでしょう。


高品質で効果的なテレビCM・ウェブCMとは?

 「企業メッセージ用のCM」であれば、『企業のイメージアップに貢献すること』『企業の信頼度・知名度・ブランド力をアップさせること』を目的にCM放送しているので、企業側の意図するこれらの目的が達成してこそ、効果的なCMといえるでしょう。
  高品質で効果的な映像制作のためにも、同業他社との差別化を図るためにも、企業側は、「いかに消費者の心をつかむ映像制作ができるか」がキーポイントとなってきます。
 仮に、発売当時はさほど売れていなかった商品も、おもしろCM・ヒットCMの制作により、消費者に興味をもってもらい、商品の魅力を最大限に伝えることができれば、瞬く間にヒット商品になることもありえます。「いかに消費者の興味をひきつけ購買意欲をそそり、購入アクションをとってもらうか」、このことを徹底的に考えながら、高品質で効果的なCMの映像コンテンツを制作していきましょう。

  また、最近の手法としては、CMのより高い効果・反響を求めて、「続きはこのWEBサイトで」といったようにテレテレビCMでWEBやモバイルと連動させる手法が増えています。ウェブCMでも、インターネットのバナー広告やモバイル広告と連動させて宣伝するなど、今後、こうして複数のメディアを使って宣伝効果を誘引しあう「クロスメディア」としての仕掛け作りも増えてくるでしょう。
 映像・動画は紙媒体以上に即効性・訴求力があるので、企業側もこれをビジネスに活用しない手はありません。これからは「動画を制するものは次世代マーケティングを制する」と言っても過言ではありません。
 広報担当またマーケティング・営業担当者は、戦略的な動画マーケティングのスキルも必要になってくるでしょう。


テレビCM・ウェブCM制作の方法

(1)テレビCM・ウェブCMの「全体構成」を考える前に

 会社案内・企業PR用映像制作にあたって、まず念頭において考えていただきたいことは、「会社案内・企業PR用映像とは、企業の広報宣伝に活用される映像である」ということ。よほど特別な場合を除いては、『制作した映像が、いかに企業の広報宣伝ツールとして活用できるか』について考えながら、企画立案し、映像コンテンツ(内容)を組み立てます。映像コンテンツの方向性が決まったら、次は、全体構成として、映像コンテンツの具体的な部分(テーマ・ストーリー・キャスティングなど)を決めていきます。

(2)テレビCM・ウェブCMの「制作目的」と「ターゲット」を明確にする

 また、全体構成を考える際の基本中の基本として、まずは、「映像制作の目的とターゲットを明確にする」ことがあります。つまり、5W1H【Who(誰が)・ What(何を)・ When(いつ)・ Where(どこで)・ Why(なぜ)・How(どのように)】のように、『誰に、何を、どのように訴求したいのか?』について明確にしておきます

 テレビCM・ウェブCMの制作目的は、上記でも述べた通り、「何の宣伝をしたいのか?」により、ターゲットも映像コンテンツもまったく違うものになってきます。制作目的として、「商品・サービスの宣伝をしたいのか」それとも「企業メッセージの宣伝をしたいのか」をはじめ、「もっと商品PRをして売り上げアップさせたい」「他社の類似商品よりも、いかに自社商品が素晴らしいかを伝えたい」「自社の信頼度・知名度をもっと上げたい」など、『なぜCMを制作したいのか?』について考えてみましょう。テレビCM・ウェブCMの制作目的とターゲットを明確にした上で、その制作目的を達成できる映像コンテンツを作る】ことが、動画マーケティング成功のキーとなります。


<テレビCM・ウェブCMの制作目的>

1.商品・サービスを宣伝して、売り上げをアップさせたい
2.CM映像ならではの演出で、企業PRをしたい
3.紙面広告では伝えきれないので映像広告で伝えたい
4.企業の信頼度・知名度・ブランド力を上げたい

(3)テレビCM・ウェブCMの「目的達成できる映像制作」をする

  テレビCM・ウェブCMは、いったん映像が完成して、テレビ放送されたりWEB上で動画配信されれば、瞬く間に多くの人の目に触れ、認知度を上げてくれます。テレビCM・ウェブCMとしての価値は、「その商品・サービスを認知してもらい、その商品を購入してもらう」だけでなく、『CM映像にしかできない訴求力で、最大限にその商品の魅力をアピールしてくれる』ところにもあります。
  繰り返し放送・動画配信されるうちに、消費者にとっては、その商品・サービスが「なじみ深いもの」になっていき、関心を高め、「購入する価値のある商品だ」と感じてもらえれば、CM広告宣伝としては十分に目的達成しているといえます。また、テレビCMでは、大画面で伝える訴求力の高さ、大手スポンサーが集うテレビCMとしての価値の高さからも、間接的に、企業のイメージアップやブランディング向上にも貢献してくれるでしょう。


PR映像.comでのテレビCM・ウェブCM制作

 PR映像.comでは、ビジネス用の映像制作に豊富な経験と実績があり、創業35年以上、本社を構える東京・銀座を拠点に、あらゆる映像制作サービスと、映像に関連する専門サービスを提供しています。キレイ、かっこいいだけの映像では、高品質で効果的な映像とはいえません。映像で伝えたいことを確実に届けるためには、映像コンテンツの戦略と企画力が必要です。
 また、魅力ある映像を制作するには、映像ディレクターの企画構成力と提案力、クリエイター陣の洗練されたセンスや技術力も必須、すべてが映像のクオリティを左右します
 高品質で効果的な映像制作は、戦略と技の融合により成り立つ芸術です。映像プロモーション・動画マーケティングには欠かせない映像制作、ぜひ、御社のテレビCM・ウェブCM制作は、PR映像.comに任せてみませんか?

   

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制作実績


アムス様「人間ドックコース案内」

医療法人城見会様「人間ドック施設紹介」編 
 〜会社案内・会社PR用映像〜


 2012年7月12日にオープンした「最上級の医療レベル・最上級のホスピタリティ・最上級のクオリティ」の最上級を意味するフランス語『PREMIERE(プレミエール)』を理念とする人間ドック専門施設「アムス丸の内パレスクリニック」の会社案内・企業PR用映像です。
アムスでの取り組みや医療理念・施設紹介・人間ドックシステムについてご紹介しています。
SONYのデジタルシネマカメラ「F35」を使用し、まるで映画のような画質で施設の優雅さを表現しました。

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