PR映像の会社概要

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会社概要

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社名 株式会社ピク光洋 (英語表記:PIC KOYO CO., LTD.)
所在地 東京都港区西新橋2-21-2 第一南櫻ビル1F 地図・アクセス
設立年月日 昭和54年7月5日
代表者 代表取締役社長 大徳康弘
資本金 7,000万
従業員 50名(平成21年)
電話番号 03-3433-8808
FAX番号 03-3433-8809
Email info@pr-eizo.com
URL http://www.pr-eizo.com
取引銀行 みずほ銀行飯田橋支店
みずほ銀行新橋支店
三菱東京UFJ銀行新橋支店

事業内容

   
映像制作事業 映像制作全般 企画立案
デザイン
キャスティング
ナレーション台本制作
撮影(スチール/ムービー)
画像処理
映像編集
CD・DVD制作、プレス
Web制作
3D/CG/アニメーション制作
デジタルサイネージ制作
音響効果・BGM・音楽制作
ビデオ・動画変換サービス
ビデオ高精細データ出力サービス
デジタルサイネージ コンテンツ事業 ハイクォリティ入出力サービス プリント出力全般(銀塩プリント・インクジェットプリント・コルトン)
デジタルサイネージ向けコンテンツ制作(企画・構成・コピーライティング・デザイン)
デジタルサイネージ向け映像制作
デジタルサイネージ向け映像編集
メモリアルピクチャー事業 遺影・式場空間向けメモリアルピクチャーサービス
画像・映像制作
画像・映像編集 
DVD制作

沿革

1979.07 株式会社光洋カラー社を東京都新宿区揚場町9に設立
1983.02 世界初のビデオプリンティングシステム第1号機を導入 [商標を美ディデュープと命名]
1987.04 事業拡張のため新宿区箪笥町35へ本社移転
1989.03 クリエイティブ部門に我が国初のグラフィックペイントボックス1号機を導入(英国:Quantel社製)
1997.03 ビデオデュープ部門にデジタル対応の一環としてビデオペイントボックスを導入(英国:Quantel社製)
1997.10 [新商標をSVDと命名]
1999.05 ビデオデュープ部門にデジタル対応の一環としてビデオペイントボックスを導入(英国:Quantel社製)
2001.11 資本金を5,000万円に増資
2002.04 資本金を7,000万円に増資
2002.04 千代田区内幸町1-3-6に本社及びデジタル関連業務を移転
2003.04 上記に新橋ブランチを統合
2004.02 ラボ部門を西新橋に開設
2005.02 旧本社ビル建替の為港区新橋1-7-6美スズビル6Fに本社移転
2005.10 ラボ部門を本社に統合
2005.10 MAP部門に5.1chスピーカーシステム導入
2007.04 HDCAM/HDVデッキ導入
2008.07 (株)アーティストユニオン、(株)アドベンチャーズ、(株)ユーアールの3社と業務提携
2010.01 社名を株式会社ピク光洋に変更。社屋を移転。
2015.01 港区西新橋2-21-2第一南櫻ビル1Fに本社移転。

主要取引先

株式会社I&SBBDO / 株式会社葵プロモーション / 株式会社アサツーディ・ケイ  / 株式会社アドブレーン  / 株式会社NHKエンタープライズ  / 小津産業株式会社 / 株式会社キューテック / 共同印刷株式会社 / 株式会社廣済堂 / 株式会社コナミデジタルエンタテイメント / 株式会社サニーフーズ /  太陽企画株式会社 / 大日本印刷株式会社  / 株式会社たき工房  / 株式会社TBWA/HAKUHODO / 株式会社TYOグループ / 株式会社電通 / 株式会社電通テック / 株式会社東北新社 / 日本写真印刷株式会社 / 日本テレビ放送網株式会社 / 株式会社日本フローラルアート / バイオシステム株式会社 / 株式会社博報堂 /  株式会社博報堂プロダクツ / 株式会社BBH / 株式会社ピク光洋 / 放送文化事業株式会社 / 株式会社モスフードサービス / 株式会社ヤクルト /  株式会社ヨコシネDIA / 株式会社読売広告社 / 株式会社ライトパブリシティ / 株式会社ROBOT(以上50音順)
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